
政府が提唱する働き方改革が、働く側には割に合わない雇用形態が生まれています。
コンサルタント、コーチ、セラピスト、士業等の方やこれから独立を考えている方の支援をします。
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政府が提唱する働き方改革が、働く側には割に合わない雇用形態が生まれています。
今勤めている会社からいつリストラされてもいいように、自身で稼げるスモールビジネスを持つのがこれからの生き方です。
今すぐ行動に移す時です!
新型コロナウイルス感染症により、IMFの公表でも世界経済が戦後最大の悪化とも言われ、日本を含めた世界のGDPが大きく落ち込んでおり先行きが全く見えない経済環境となっています。
中小零細から大手企業(金融、航空、観光など)の急激な売上高減による経営の悪化。
この環境下で、生き残り策を模索している経営者の外部コンサルタントとして一緒に問題軽減や解決に対応したいと思っております。
WITHコロナの中で、テレワークの急激な進展により働き方改革が叫ばれる中で、企業は人材育成や適材適所、ジョブ型人事制度の評価制度の確立が必要になってきていると思います。
従来の「日本型雇用システム」年功序列のチーム型からテレワークによる働き方の変化により、在宅勤務による個別の成果主義による評価システムに変化する新人事制度が求められています。
社員がオフィスで3密の環境で、従来の様な実績以上に社内で場の雰囲気や上司との相性などコミニケーション上手だけの生き残れた社員の時代が終わったのです。
希少価値の高い社員や企業業績の貢献度による賃金体系の確立により、社員のモチベーションを高め、尚且つ維持してもらうことが企業業績を回復させることができるわけです。
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